2023年04月19日

中華そば 琴の(こんの)@山形県鶴岡市

中華そば琴の 外観中華そば琴の 店内
中華そば琴の お品書き中華そば琴の 店内2
 本日3軒目は「琴平荘」出身の方のお店で、ちょうどいいので「琴平荘」からの連食で来てみました。
 店名は店主さんのお名前が今野さんなので「琴の」と書いて「こんの」と読むようです。
 オーダーは中華そばの麺半分をあっさりでお願いしました。

中華そば琴の 中華そば(麺半分)中華そば琴の 中華そば(麺半分)の具
 一口いってみるとスープはちょっと甘めのスープながらも鶏の旨味がたっぷりで美味しいねぇ。
 食べ終わった余韻が琴平荘に似てますよ。

中華そば琴の 中華そば(麺半分)の麺中華そば琴の 冬季限定味噌中華に太切りメンマトッピング
 麺は「棣鄂@京都」を使用していましてピロピロっとした縮れ麺が美味い。
 いや〜今回このタイプの麺が多いけどこれ好きだなぁ。
 同行者が頼んだ冬季限定の味噌中華そばの太切りメンマトッピングをおすそ分けしてただきましたがこれがびっくりするくらい柔らかくてうまっ!
 とても美味しかったです。
 さてと、今回の旅の最後を飾るラスボスのお店へと参りましょう。笑
 ご馳走様でした〜♪

中華そば麺半分(ハーフ)600円

※公式Twitterはこちら

住  所  山形県鶴岡市羽黒町黒瀬字黒瀬202
営業時間  11時〜14時
      木曜休
点  数  ★★★★

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔